2016/04/25

プリンセス・ストロベリーその17 完成

妖精の箱庭(鼠様原型)プリンセス・ストロベリー完成しました!

色々書きたい事がありますが、
ひとまず置いておいて写真を。

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ホイップと同時に、ソースでハートマークを作っていました。
ソースの玉を隣り合わせに二個出して、真ん中を爪楊枝で引くと成功率が高いです。
思いの外難しいです(^_^;)



それと写真は撮ってませんが、
お皿が薄くて軸を打つにも強度が足りなかったので、
裏から3ミリ厚の木材で裏打ちしてあります。
硬質の木が向いてると思います。(チークを使いました。)



髪色は作例と全然違いますが、どうしてもプリンみたいな色にしたかったので
この配色を。ですが正直作例の赤みがかった髪のが可愛いです(T_T)
私の塗ったのは金髪っぽく、ややお転婆な印象。
気になる方はプリンセス・ストロベリーで画像検索すると原型師様の作例が一枚目に出てきます。



最後の一枚は、上から撮ったらケーキっぽくなるかもと思って撮ってみました。
結果は・・・どうでしょう(^_^;) 少なくとも写真の明るさは足りませんね。



処理や塗りでいくつも気になる所が見えると思いますがご勘弁を願います(^_^;)
今回のキットは手ごわかった。初めて見る状態のパーツも。
毎度毎度、制作が進むに連れ目標とする点数を下方修正している感じですw



ただ造形が良いので、なかなか愛らしく仕上がったのではと思っています。
このプリンセスなら、国民からの支持も相当に厚いことでしょう。
めでたしめでたし(なんのこっちゃ





以上です。長々とお付き合いありがとうございましたm(_ _)m
今日はこのへんで。
2016/04/24

プリンセス・ストロベリーその16


ちょっとハイペースですが佳境なので。



ついでに買ってみた樹脂粘土を使って、差し色になるミントの葉を作ってみました。
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水性塗料を混ぜて色を付けるのがスタンダードなやりかたみたいなので
アクリルガッシュを使いました。
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色を混ぜた粘土を、油を塗ったアルミホイルに貼り付け~
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ひっくり返すとこんな感じ。指紋が付かないように注意します。
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ヘラで葉脈を書いて、葉の根元側をクルッと丸めて、完成!
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色や大きさを変えてたくさん作りました。
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作り方については、「ちま。」さんのちまじん。(樹脂粘土&デコスイーツ&ビーズブログ)
を参考にさせて頂きました。ありがとうございましたm(_ _)m


エポパテみたく手に張り付くので、手にワセリンを塗って作業しました。

乾くと半透明になるので、おもちゃっぽさは拭えませんでした。
色合いも「たべられません!」な感じに(^_^;)

色のコントロールはとても難しいですね。後から付けるほうが余程楽かと思います。
(後から塗るのはワセリン練り込まれてる&耐溶剤性が不安なので、不向きかも?)

もっともリアルな色合いになっても多分マッチしないと思うので、
こんなもんで良いのかも知れません(強がり



予定のパーツが全部揃った!という所で

今日はこのへんで。

2016/04/23

プリンセス・ストロベリーその15

次は台座です。



まず、台座はこれにしました。
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お皿を台座にしようという目論見はあったのですが、樹脂のが中々見つかりません。
メラミンのはいくつかありますが、デザインが可愛くなくてイマイチでした。

ネットを探していたら、タミヤのデコレーションシリーズのお皿が
イメージとドンピシャだったのでコレに決定!
サイズも良いし、材質もPSで完璧です。



ただ、このままだと少し地味なので、こういうものも買ってみました。
タミヤの同シリーズのホイップ2色とソース2色です。
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ネットでホイップの絞り方など調べてトライ・アンド・エラー。
使いかけのペーパーパレットに出してます。小汚い写真ですみません(^_^;)
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ホイップの使用感ですが、丁度歯磨き粉位の硬さです。
要点を調べた後、50個位絞ればだいたいコツをつかめるかと思います。
(写っているのの3倍は絞りました。)

しかし、まさか私の人生で「ホイップの絞り方」なんてワードを
検索窓に入力する日が来るとは思いませんでした。
何が有るか分からないもんだ(^_^;)




丸一日位でしっかり乾くので良いのを選別しました。
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恐らく誰も興味が無いと思いますが一応解説。

手前の左右はソフトクリーム型に巻いて、ソースを掛けたもの。
奥の左右のピンクはキスチョコ風。地面すれすれで絞って、ゆっくりと引き上げるとこんな形。
手前と奥の中央は、上に引き上げながら、握力を強弱させて波々を作ったもの。



そうすると俄然差し色が欲しくなるぞという所でまた明日。



今日はこのへんで。
2016/04/23

プリンセス・ストロベリーその14

目を塗り終えました。
こんな感じに。もうクリアで閉じてしまったので、何を言われても手遅れです(確信犯





クリアに混ぜたピンクのパール粉が功を奏した部分。
ドロワーズみたいなボコボコした造形だと光の反射で目立つようです。
結構綺麗。
組立後は全く見えないので、一応。
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さて、次は台座で少し遊んでみようと思います。
記事は分けますが、本日中にUP予定です。






2016/04/21

プリンセス・ストロベリーその13

髪を塗りました~。
こんな感じです。
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何故か実物よりだいぶ白っぽいですが(^_^;)

シャドーがクリアオレンジとクリアブラウンが10:1で
オーバーコートが純色イエローとクリアオレンジが10:1、クールホワイトが少々。






顔は現在ここまで。同じく実物よりだいぶ白っぽいですが(^_^;)
そして卒倒しそうな程線がガタガタです((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
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こうして写真に撮るとイヤでも直さなきゃいけない所が見えますね。
よかったよかった(強がり)


首から下は完成して、艶消して組んでる所です。
台座を少し遊ぶ予定なので、全体のお披露目もその後になりますが、
もう少しだけお付き合いをよろしくお願いしますm(_ _)m



今日はこのへんで。
2016/04/18

プリンセス・ストロベリーその12

エアブラシでの塗装が終わったパーツを。


スカート上のパーツ~
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手足パーツ~。
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どっちもリタッチ前です。




フリル大小パーツは色吹いてみたら処理漏れが目立つなんてもんじゃなかった為
ドボンして白サフ吹いて処理やり直しました。
塗り終わったパーツの現状です。
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調色レシピをまとめて。
ホイップ部がクールホワイトとみるきぃぱすてるのチェリーレッドが10:1位

ドロワーズ、靴下、手袋部分がクールホワイト、そのままだと色が面白くなさすぎたので
その後ピンクのパール粉をクリアに混ぜて吹きました。
つや消し後に効果が見えるかは不明です(^_^;)

フリルと胴体の下部分の白 クールホワイトとカスタードイエローが10:1位
胴体の上はホイップと同色。




残るはスカートパーツと、首から上です!


今日はこのへんで。
2016/04/16

プリンセス・ストロベリーその11

少しずつでも紹介します。

手袋と靴下の赤を塗るためマスキング。
あとで白を塗る際にじゃまにならなければ良いので、適当に(^_^;)
(どのみちもう一度マスキングするので。)

それでもキワは細切りにしたマスキングテープを貼ってます。
手袋~。無理やりマスクゾルを試してみました。
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くつした~
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赤完了。リボンは同色+ディープクリアレッドでシャドー。
小さいイチゴは前の大きいイチゴと同じ色です。
胴体はこれから塗ります。
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赤の色の調色レシピを忘れてました(^_^;)
キャラクターイエローとレッドが2:1
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こんな色でしたm(_ _)m


今日はこのへんで。
2016/04/13

プリンセス・ストロベリーその10

今日は肌色部分を塗りました。

塗料レシピは相変わらずですが、
「元狩人さんのレシピ」と
ガイアのサフレスフレッシュオレンジと同ピンクを適当に混ぜたものです。


顔は
プライマー→クリアで中研ぎ→目をグッスマのゾルでマスク→シャドー→オーバーコートの順。
塗り終わっちゃっています。

写真で変化が見られるのは足パーツだけです。計画性が無くてスミマセン(^o^;)
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オーバーコート後~
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腕に関しては、肌色部分が2ミリ位しか無かったので、
吹き分けられずシャドーは無しですm(_ _)m



全部イワタのカスタムマイクロン0.18で吹いています。
せっかく良いエアブラシなのでもっと精進せねばなりません。

ところで、足って肌出てて良いのか分かりませんね。ドロワーズ?の下って素足なのかな。
薄手のストッキング風に塗ったら良いのかしら。新商品のガイアのクリアーホワイトでも買ってみようか・・・。



今日はこのへんで。
2016/04/11

プリンセス・ストロベリーその9

その9にしてようやく色が塗り始められました。
先が思いやられます(^_^;)

毎度、小物から塗ってエンジン掛けていくので今日はブローチとイチゴを。



ブローチはいきなり完成です。
ピュアブラック→フォーミュラクローム→
クリアグリーン→ガイアのUVジェルクリアを3度程重ねて盛り上げました。
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結構盛れてます。
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作例ではシルバーにソリッドの赤ですが、差し色になるかともと思いクリアの緑にしました。
掘り下げたので塗り直すの簡単だし、おかしければ別の色を。



次はイチゴ~。
ヘタに近い部分を純色イエローと同グリーンを3:1で。
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赤はクリアレッドとディープクリアレッドを2:1で。
ツヤがバラバラなので後でまとめてツヤ調整を。
タネの部分に塗料が溜まるのが気に入らず、一度塗り直したんですがまた溜まってます(T_T)
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ヘタの方~。
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今日はこのへんで。
2016/04/09

プリンセス・ストロベリーその8

ようやっと下地吹けるかなと言うことで、超音波洗浄機で洗って水切り。


何気にこの100均バット、便利です。
このままマイクロファイバーとか被せて、塗らないで半年位放置したりします(こらこら




持ち手を付けて~
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プライマー吹きました!
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・・・・・あれ?捨てサフは?
・・・ダメだったらやり直すという、いつもの行き当たりばったり方式に変更しました(^o^;)




今日はこのへんで。

2016/04/07

プリンセス・ストロベリーその7

胸のブローチがムクの造形だったので、
丸で一段掘り下げて見ようと思います。

3ミリの革ぬきポンチを使用。ハンマーでデンデンと叩いて食い込ませ、




先日紹介したペンホルダーの彫刻刀平1ミリで掘って完成!
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塗装後、掘り下げた分UVクリアジェルを流してみようかと。
よりブローチっぽくなる筈です。多分。
クリアの半球みたいのを埋めても格好いいかも知れませんが
こんな小さいのは手元に無かったので。


しれっと紹介しないで終えたら
「ああ、失敗したんだな」と思って下さい(^_^;)



今日はこのへんで。
2016/04/05

プリンセス・ストロベリーその6

変わり映えしない写真で恐縮ですが(^_^;)

手足のパーツのモールド彫り直したりしてます。
これが~
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こうなりました。下の靴下?の輪の部分を彫り直しました。
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足パーツ処理後(間違ってフリルが片足にしか付いてませんが)
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腕パーツ処理後。同じく手袋の輪の部分を彫り直し。指の間も少し彫り直し。
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使った道具達
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上から 三木章 パワーグリップ平1.5ミリ
     ユニのペンホルダーにクレオスの彫刻刀の平1ミリをつけたもの。
     NTカッター6ミリ幅デザインナイフ(刃もNT)
     KDS4ミリ幅デザインナイフ(刃はNT黒刃)
     サテライトペンライナー0.2ミリ

もう少しで下地吹けそうです。
捨てサフ→アラを見つけたらドボン→表面処理に戻る
のの繰り返しになると思いますので、
色を吹くのはまだ先になりそうですm(_ _)m


今日はこのへんで。
2016/04/02

プリンセス・ストロベリーその5

進捗です。
隠れるところと目立つ所というか
サボれる所と気合入れないといけない所がわかりにくいパーツがあったので、
あらかた処理の終わってるパーツで仮組みしてみました。
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うーん。両腕とポニテの角度が重要みたいですね。


両腕はまだゲートしか処理してませんが、
腕の角度が知りたかったという理由でくっつけてみました。
そしてしっくり来る角度が分からない(汗)

フリルがある程度片付いたので、処理の速度が上がるかと期待しましたが
ぬか喜びも良いところで、後ろ髪パーツでえらい時間かかりました。
髪のモールドのそれぞれの谷の部分に、地割れの様に空洞があり、それを埋めてました。
多分埋めてよかった・・・はずです(^_^;)
写真は撮っても写らない感じでしたので割愛。
後頭部にライト当てた記事の写真にいくつか写ってますね。


あとは苦手とする「目のモールドに沿った気泡」ですか。
写真に撮るとまだボコボコしてるな~。



しかし、やっとある程度進んだ感が出たぜ!


という所で今日はこの辺で。
2016/03/30

プリンセス・ストロベリーその4

進捗です。その4まで来た割に進んでいませんが、
とりあえず表面処理前後の写真でも。
もういっそ載せないよりも、その30とかになる方がマシかなと思い始めました。
地味な写真ですが、見に来て頂いてる方もいらっしゃるわけですし。

フリル(小)処理前~
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処理後。まだ甘い箇所が(;^ω^)
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胴体処理前~
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胴体処理後。まだ甘(ry   このパーツ小さい!私の小指の第一関節より小さいw
多分最後まで、フリルの処理がしきれないまま終わる予感。
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なんだか不思議な形状のスカートパーツ処理前~
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処理後。
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合体!(乗せただけ)
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とにかくフリルついてるパーツが多くてもうどうにもなりません(;´Д`)
休みの日も朝から晩までやってますが、一日使って処理できるのが2個とか(^_^;)
手強いキットを選んでしまった。という言い訳でした。





今日はこのへんで。


2016/03/26

プリンセス・ストロベリーその3

相変わらず表面処理をやっています。
ちょっとずつ進んでいますが、一個ずつ記事にすると「その30」とかに
なってしまいそうなので、後日少しまとめて紹介させて下さい。


今日は「ライトで気泡を見やすくする」状態を写真で。
以前も書きましたが、時々書いていこうと思います。

後頭部パーツです。このままでもうっすら気泡が見えますが
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ライトで照らすと見やすいです。
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今回は元々わかりやすい例を使いましたが、
目視しにくい薄皮一枚向こうの気泡や、
掛けたヤスリ目なんかも結構見えるので、
表面処理中のアラ探しに向いてます。
(私が組んだのには、その成果が出ていないので説得力がない!)



片手でライトとパーツを保持する事を考えると、
ライトは単3電池一本のタイプが良いです。


ですがある程度明るいものでないと、殆ど見えません。
100ルーメン位出せるのを使うと良いと思います。


写真のはゼブラライトというメーカのですが、
手に入りにくいので、ホムセンで売ってるジェントスとか
そういうのでいいと思います。


ちなみに進捗
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左から 「もういいかな?」4パーツ
     「途中」3パーツ
     「これから」・・・21パーツ(;^ω^)



今日は余談で時間稼ぎでした(^_^;)
2016/03/24

プリセス・ストロベリーその2

今日から表面処理を。
まず時間がかかりそうなフリル(大)のパーツから。
今回は離型剤がキッツイ感じだったので、最初にレジンウォッシュに漬けました。
パーツによっては更にブレーキクリーナーで。ホムセンで300円くらいの。

これを
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ニッパーで大まかにゲートを切って、デザインナイフで整え、
#240のタミヤのペーパーを使って削り、
小さい気泡やエグレをシアノンで埋めます。
再度#240のペーパーで。パーティングラインも含め全体がキレイになったら、
仕上げは#400のペーパーで。ウェーブの「切れてるヤスリ」を使っています。



今回のこのキットは、私が組んだ中では表面処理が大変な方です。
表面もなんだか荒れている感じ。なので#240から始めましたが、
普通は#320~400で表面処理を始めます。
更に厳しいキットだと、シアノンの代わりに光硬化パテを使って、サフレスを諦める感じです。

上記作業後はこんな感じ。大きい気泡は楽しみ(?)に取っておきます。
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これを尖らせたレジン棒で埋めるんですが、ここ最近で始めた初心者(私)って、
このレジン棒って持ってないんですよね。

なんで昔はタミヤのプラ棒とか埋めてました。(メチャ透ける)
私はたまたまキューさんからもらえましたが、キットに多少ついてると嬉しいです。
特に成型色がピンクだったり、アイボリーだったりする場合。



レジン棒で埋め、
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整えて完成!
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だいぶ時間がかかってしまったので今日はこのへんで。
・・・絵が地味!(;^ω^)
2016/03/23

プリンセス・ストロベリーその1

さて。次のキットを始めます。

妖精の箱庭の、原型「鼠」さんの、プリンセス・ストロベリーを。


実は表面処理にかなり時間がかかりそうだった為、紹介しないでのんびり作る
方向へ考えがシフトしていたんですが、ここは強行突破で作り始めます。
ブログ的には割と不向きな題材かも知れませんが、どうぞよろしくお願いいたします。



まずは並べた写真を。
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キット状態と
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パーツリストと完成見本を。(住所とか載ってなかったのでそのまま)
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手間が掛かりそうなパーツ・・・!
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数の多いホイップとイチゴは状態が良さそうです。こういうのは抜きやすいのかな?
が、他のパーツは軒並み手間が掛かりそう。指紋が残ってるのは珍しい気が。
しばらくは表面処理ばかりで絵面が寂しい事になりそうです。
「今日は右腕の表面処理~」とか、想像するだけで訪問される方がゼロになりそうな予感(^_^;)



今日はこのへんで。