2017/09/13

Q(キュー) めぐみん その7 完成

こんばんは。
さて、Q(キュー)さん原型の「この素晴らしい世界に祝福を!」のめぐみんが完成しました!
原型師のキューさんの完成記事ページはこちら


最初は「イベント直前の原型師の皆さん方が塗ってる位の時間で塗ってみよう!」
なんて訳の分からない事を考えてましたが、
ふたを開けてみればいつもより少し早いだけの1か月強での完成となりましたw


能書き云々はともかく写真をば。
枚数があるので畳みます~。
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2017/09/07

Q(キュー) めぐみん その6 瞳描きの工程(へたっぴ版)

こんばんは。長々と描いてためぐみんのお顔ですが、
こんなもんかなーという所でまとまったので、一工程ずつご紹介。
本当にウマクナイですが、やり方だけは上手い人も同じだと思いますので、
手順なんかは参考になるかもですな。



まず最初。まつ毛です。これが無いとハジマラナイ!
エナメルのブラックグリーンで。修正の工程は飛ばしますよ~。
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お次は瞳の輪郭線。色はまつ毛と一緒。
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まつ毛をちょっとキツめに修正。
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瞳孔を。こちらはレッドブラウン+ブラックグリーンで。
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二重まぶたと眉毛を書いて、前髪パーツを付けておかしくないかチェック!
そしてここで一度ラッカーのクリアを吹いて、セーブします。
しっかり砂吹きしないとエナメルが溶けるので慎重に。
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お次は虹彩。
ガイアノーツのエナメルのブラック、イエロー、マゼンタ、田宮のレッドを混ぜてこんな色を。
もう見たまま茶色ですが、めぐみんの瞳は濃い茶色グラデが掛かってるように見えたので。
普通に茶色を使うより澄んでるので、いくぶんかグラデも掛かりやすい・・・ハズですw
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そして瞳以外をマスキングしてエアブラシで。その後に瞳孔だけ筆で拭き取り。
若干失敗してます。が、まあいいよねという気持ち(^O^;)
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瞳孔。レッド+ホワイト。
ここまでで一度ラッカークリアを吹いてセーブ。
色を重ねる時は必ずクリアでセーブします。濁るので。
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どこにどんな色を重ねるかというと、下の部分の赤と、
ハイライトですな。このあたりからグッと生気が出てきますw
赤はレッドとピンク、ハイライトはホワイト。
見辛いですが、右上にも茶色いハイライトを入れてます。色は失念。
それと、まつげと眉毛の縁をマゼンタ+クリアオレンジで。
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そして一度クリアでセーブして、上で書いた赤の中央にピンクを。
これはピンク単色だったかも。そして右下にも小さなハイライト。
ホワイト+ピンク少々。
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そしてまたクリアw
今度は段差を目立たなくさせる為に、研ぎ出しします。
デカールの段差消しみたいな感じですな。
クリア→マイクロファインのスポンジペーパーで水研ぎ→クリア→艶消し→
チークなどを入れ→瞳部分だけエナメルクリアで艶を戻して完成!
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いつも左にメガネが置いてあるので一日で終わってる感じに見えますが、
修正に苦戦したりクリアの乾燥待ちなどでかなり掛かりました。
多分3日+αくらい。使った綿棒は多分40本くらい(゚∀゚)アヒャ

その割には大して上手くなってない訳ですが、
まあ多分、恐らく、あるいは、少しづつ良くなってる。
かもしれない。位の感じでしょうかねw

超絶うまい方々の瞳描きばっかり見てるから、目だけ肥えてるのですよね(;・∀・)
一層自分が下手くそに感じますw次はもっと頑張ろう。という事で納得しました。


さあて次回は完成記事が書けそうです(^o^)
今回は1ヶ月強で完成と、いいペースな気がします!

今日はこの辺で失礼しますm(__)m
2017/08/24

Q(キュー) めぐみん その5

こんばんは。
今回はマスキングの面倒なのをまとめてご紹介~。



マントの黄色。クリアブラウン+色ノ源イエローでシャドー、
キアライエロー+黄橙色でオーバーコート。
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クリア→マスキングして~
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マルーン+黒+白で濃淡を付けて塗装。その後に塗膜保護でクリアを吹いた所。
あまりにも気温が高くてかなりザラつきました。濃淡つけてるのでワ~っと吹けないしムズいZE!
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お次は服を。マントと同じ黄色二色を吹いた後、マスキングしてピンクを。
赤をムラなく発色させる為です。その後、レッド、ディープクリアレッドでシャドー。
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上着やスカートも同じくシャドー。
希薄な胸やお尻のラインを少し大げさに拾うような感じで強調させました。
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塗りあがり。クリアブラウン+クリアレッド+ディープレッド(フィニッシャーズ)+
キアライエロー+クリアオレンジでオーバーコート。その後クリア。
アクリルガッシュの黒+白+紫でヒモ、ニュートラルグレー+白で下の服をそれぞれ筆塗り。
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こうして見るとシャドーなんて、全く見えませんなw
実物は結構見えるんですが、艶を消したらどうなるかなあという所。
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ショートパーツなど。ボタンの赤は服と同じ、
黄色はアクリルガッシュのパーマネントイエロー+ディープイエローを筆塗り。
一番左のチョーカーは失念しましたが、腰のベルトより黒い色にしました。
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何故か紹介してなかった右足。包帯はクリアブラックでシャドー、
グレートーン4でオーバーコート。多分艶消しを混ぜたんだと思いますが、
包帯だけツヤが消えてて良い感じに(?)
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最後は帽子。マントと同じ黄色二色。
三角形の所も全部フチをエアブラシでシャドー吹きしてます。
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マスキングしてマントと同じマルーン+黒+白。
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クリア吹いてマスキングして服と同じ赤二色。んで、マスキング剥がしてこの有様/(^o^)\
赤のパイピングがかなり複雑な形で、マステが使えず修正覚悟でゾルを使ったんです。
薄く吹いてサッと剥がしたんですが、まあエライ事に。
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地道にカッターで削り+アクリルガッシュのレッド+スカーレット+ホワイトで筆塗り。
4時間位やってた気がしますが、まあ・・・こんなもんです。何とか見れる位になったかな?
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これでエアブラシで色を入れる部品は終了しました!残るエアブラシ作業はツヤ調整だけ。
杖と靴だけはツヤ調整も終えて完成してますが。
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残るはご面相ですな!
私としては良いペースですが、仕事が忙しい&休みがしばらく無いので、
次のめぐみんの記事は結構先になると思います。
(多分来月初旬)

何かしらネタ記事でも挟んで間をもたせたい所です。
買い物紹介記事くらいしか書くことありませんが(;・∀・)


では、今日はこの辺で失礼します~m(_ _)m
2017/08/18

Q(キュー) めぐみん その4

こんばんは。
今日も今日とてモリモリ塗ってます。


塗りやすい部品から塗ってるので順番がバラバラですが、
帽子の先端のフサ?から。色ノ源イエロー+色ノ源マゼンダで単色グラデーション。
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指ぬきグローブ。ネイビーブルー+ブラック。やはりというか何と言うか、
これだけ濃い色との組み合わせだと、肌のシャドーなんて見えませんなw
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パンツなど。どうせ見えないのでちょいとお遊び。
濃く肌色塗ってからパンツのシャドー塗装。
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オーバーコート。色はシャドーもオーバーコートも一緒です。
グレートーン1+ブラック+クリアパープル。
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左脚のニーハイは色を失念してしまいましたが、
ブラックやクリアパープルなどだと思います。単色でグラデーション。
一応濃淡が見えますな。後でどうなるかはともかくw
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最後は髪。
赤褐色+ブラックでシャドー。
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ブラウン+赤褐色+クリアオレンジでオーバーコート。
ちょっとずつ濃くしていって~
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こんな感じ。まだ微妙に明るい?ツバの広い帽子をかぶるので、
この位でもちょうどいいかもなとも思ってます。もしか最後調整するかも。
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本日はこのくらいです。あとはマスキングが面倒な部品が続くので、
少しペースが落ちると思います。が、全体的には良い感じで進んでいるので、
この勢いを保ちたい所です(`・ω・´)



今日はこの辺で失礼しますm(_ _)m
2017/08/10

Q(キュー) めぐみん その3

今日から塗装に入っていきます。

今回は思う所あってバリバリ進めてまして、
撮り忘れが多くて各部の進捗が極端ですが、ご了承下さい。


まずはいつも通り小物類から。
ベルトです。クリアパープル+ブラック少々でシャドー。
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色は同じで濃淡でオーバーコート→虹彩色パールの紫→バックルをスーパーチタン→
金具部分がギラギラだったのでクリアブラックでシャドー吹き→半ツヤ。
よーく見ると紫の濃淡が見えますかね~。あんま意味ないですかね~orz
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お次は靴。靴本体がブラウン+オレンジ+ウッドブラウン。
クリアブラウン+クリアレッドでシャドー。
上の部分はサンディブラウン。クリアブラウンでシャドー。
靴底だけアクリルガッシュの筆塗りで、最後に全体に半ツヤ。
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お次は肌色。いつものサフレスフレッシュ二色でシャドー。
ちょいとオーバー気味に付けたつもりです。
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せっかくなので、指も一本ずつシャドー吹きしました。
手の甲の露出部分も。ここって、どういう意味があるんでしょうかね。
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オーバーコート。色はシャドーと一緒です。鎖骨、首なんかを主張させました。
こうして見ると、今回は露出の少ない健全(?)なキットの様ですw
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最後は杖。こちらも完成しちゃってますが、
木の部分は結構色々使いました。ウッドブラウンなど。かなり派手に濃淡つけてます。
布はグレートーン3。クリアブラックでシャドー。
球は蛍光ブルーグリーン+シアン→偏光パールのブルーグリーン→ウレタンクリア。
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球の部分もこんな風にドハデに濃淡付けてました。
上から光が入って、やや拡散して下に抜けていくイメージ(言ってて恥ずかしい
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という感じでバリバリ進めています。

それと今回は実験的にというか、狙ってる効果がありまして、
それを意識して塗装してます。写真には写りにくいですが、塗った本人なら見れば分かる位。

最後に組み上げて、ぜーんぜん意味なかったりしたら恥ずかしいので、
上手くいったら、最初から狙ってたんですけど?とドヤァさせて下さいw

黙ってたら、あぁ、失敗したんだなと思って頂ければ。
かなり手間が増えてるので、意味なかったら悲しいんですがw



今日はこの辺で失礼しますm(_ _)m
2017/08/07

Q(キュー) めぐみん その2


こんばんは。ようやく仕事に復帰しました!
いや~!体が重い!w 腰は思ったより大丈夫そう?
今日は台風が来ていて、塗装ができないのでブログの更新でも。


めぐみんの続きをやっていきます~。
今回紹介する所までで、大体25時間位ですかね~。
休んでいるのを良い事にモリモリ進めてましたw


表面処理などの面白くない所は全部端折ります。
つながってしまっていた指の間を掘りなおしたりしました。






ガレキモデラーの皆さん方では有名なこの「芸人サンダー」です。
久々に出動させました。
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雨どい用のサドルに、目玉クリップでペーパーをはさんでます。総額30円也。
両端をガチャ玉で留めると、更にピンピンに張れます。





例が見当たりませんが、対象物の内側だけペーパー掛けしたい時などにとても便利。
前髪パーツなんかは時々、こういうループしてる造形のがあります。
あとは両足まとめて成形されてるキットの内ももとかに便利。
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表面処理が終わったので、軸打ちして仮組み。
真鍮の1、1.5、2ミリと、アルミの2、3ミリを使用。
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負担が大きい左脚~ブーツ間は通常の倍位長い軸を打ってます。





装備無し状態。杖が重くて右手が下がります(;´・ω・)
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台座と足の裏間は軸に回り止めの縦溝彫って、エポキシ使おうかなあとか、
生意気にも展示する事を視野に入れる始末w
普段なら大して気にしなかったりするんですが(;・∀・)





バラして洗浄~。クレンザー+歯ブラシで最終の足付け代わりに。
塗り分けになるモールドのフチとか、くぼんでいる所って、大抵磨き残しがあるので、
マスキングで剥がれるんですよね。それの防止も兼ねてます。
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ちなみに離型剤落としは、表面処理前に終わっています。





持ち手を付けて、塗装準備完了!
さあて、色塗るどー!
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という所で今日はここまでですm(_ _)m
2017/08/05

Q(キュー) めぐみん その1

こんばんは。
今日から新しいガレージキットに着手します。


「この素晴らしい世界に祝福を」のめぐみんです。
原型は、萌えるフィギュアをつくろう?のキューさんです。
私の模型全般のお師匠でもあり、友人でもあります。


こちらは「次回ワンフェスで販売する予定のキット」で、
ディーラー参加予定のキューさんから塗装を頼まれてました。
なんと酔狂な事に私が塗ったのを会場で展示してくれるとかしないとか。


なので、いつも以上に気合を入れて・・・なんて、毎度最初は気合を入れてるつもりなんですw
エライ勢いで失速していく訳ですが(´・ω・`)




ともあれキットを見ていきます。まだインストやパーツリストもありません。
ジップロックでドーン!産地直送、活きのいい良い香り(石油臭)がします。

複製がどうなってるか分かる画像を見たい方もいるかなと思ったので一枚。





とりまバラしてみます。こう並べ替えると、少し状態が分かりやすいでしょうか。
全28パーツ。すんごい大きく感じます。友情出演お蛍さん。
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複製も良さげ。何より身近な友人がここまでのフィギュアを作れるってのがスゴイ。
以前から知ってるだけに色々と感慨深いものがあります。





これだと、キャラを知らない方は何が何だか分からないと思うので、
キューさんのブログから、元ネタになった絵を拝借。こちらですな。
このポージングを再現されたという事です。
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ガンガン表面処理中で現在こんな感じ。
気泡はそこそこありますが、パーティングラインの段差がとても少ないです。
とは言え自家複製でそこそこパーツがありますので、多少時間がかかるかなという所です。
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今日はほぼキット紹介で終わりみたいな感じでしたね(^_^;)
引き続き表面処理の、おもんない写真が続くと思いますがよろしくお願いします~。

では、この辺で失礼しますm(_ _)m